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茶会のお作法

グループセックス と コミュニケーション

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例えば、フリーセックス倶楽部のオフ会を想定すれば、それは、広義のグループセックスということになります。

いわゆる、複数の男女が絡み合うような「複数プレイ」という意味ではなく、肌を合わせるパートナーを閉じたサークル内でシェアするという意味での グループセックス です。
それぞれが、複数の相手をパートナーとして認めて共有するから グループセックスです。

当然のことですが、最初は 「初めまして」 から始まって、そこから、双方が距離を縮めていく過程で、あるタイミングで、肌を合わせる関係に移行するということになります。そして、その時、 『距離を縮めるための手段』として最も大切なものは 

 会話によるコミュニケーション

ということになります。

いわゆる、コミュニケーション能力が、それぞれの、グループセックスライフの命運を左右するということになります。 もちろん、当該能力の高い人の方が、可能性の広がりが大きいということになります。

さて、会話。
基本的に、男性がリードする方が良いとされております。 男性は、女性からベッドへの誘いを断られることを恐れず、アプローチすることが肝要です。 男性は、断られてナンボの心構え、基本姿勢が重要です。

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ただし、そうは言っても、嫌われるような会話モードに入ってはいけません。それは、最初から、ゴールと反対側に走り始めることと同じです。 嫌われること・・・、例えば。

「女性のプライベートを探ろうとすること」

どこに住んでるの?
セックスしてる?
ボーイフレンドはいるの?
結婚してる?
・・・と言ったこと。

これは、いわゆる、A名生活においても好ましくないことです。
ましてや、B面性活の場としてのグループセックス現場では、厳禁です。

そもそも、B面性活においては、非日常生活がベースです。 現実社会の自分とは違う自分を設定して、それを楽しんでいるわけです。 そんな中で、わざわざ、現実社会(A面生活)に引き込んで、どうするのでしょう(^^;。


プライベートを根掘り葉掘り、聞くことはしない。

まずは、そんなポイントを大切にしてみませんか?

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