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性活は感動の歴史で綴れ

ありがとう、ありがとう・・・♪

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私が尊敬するオーナー経営者が折に触れて口にする言葉のひとつに、「人生は感動の歴史で綴れ」 というフレーズがあります。 そして、これは、“性活” においても同じことだと信じています。 フリーセックス倶楽部の性活日記には様々な感動の歴史が綴られて来ました。そして、この6月からは新たな感動が追加されていくはずです。

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 ここでも何度か書いておりますが、“女性から” フリーセックス倶楽部に届くメールは、大きくは、2種類に分けることができます。ひとつは、フリーセックス倶楽部への入会に興味をもってくださった女性であり、他方は、こんな活動をしている麻亜宮という男に興味を持っている女性です。 ちなみに、後者については、必ずしもセクシャルな意味ではなく、“どんなヤツなのか見てやろう” というノリが過半数です。 

 それを前置きとして、今日は、後者で会った女性の記憶です。

 アラサー女性とカフェで初対面した後、最初は珈琲の香りを楽しみながら会話していたのですが、途中からシャルドネになった頃から流れが変わり、芳醇な赤ワインを何種か楽しんでいるうちに、会話はリアルなものに・・・。 ご主人とのセックスレスの話題、結婚するまでにお付き合いした男性のセックスに対する不満と悩みなど、この時間だけで、ブログ記事を20本は書けるような情報を仕入れることができました。

 そして、その数時間後、ふたりでベッドの中にいました。 事前情報に基づいて、この日、心がけたことは、“時間を十分にかけて、丁寧に彼女の体全体に触れていくこと”・・・。 前戯はカフェから始まっているというわけで、ベッドに入る前に、既に彼女のスィッチは入っていたので、ここは、恒例の『焦らし前戯』 を活用します。 スィッチが入っているからこその焦らしです・・・。 途中、彼女は、「はじめて」という単語を何度も口にしました。

 感動したこと・・・。
 それは、彼女が、途中から、

 「ありがとう」

 という言葉を何度も口にしたことです。

 SEXの最後に、腕の中の女性が、「ありがとう」と言うのを聞いたことは何度もありますが、ふたりがつながった状態で、必死にしがみつきながら、この言葉を繰り返し言うという場面に遭遇したのは、この日が初めてでした。

性活における感動の歴史の1ページ♪


【再開情報】 禁欲性活からの 令和2年6月の茶会


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フリーセックス倶楽部前戯

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