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茶会のお作法

茶会参加の手引き④ カップリングアシスト5x5

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 フリーセックス倶楽部のオフ会、その代表格は 『茶会』。 それは、代名詞と言っても過言ではありません。 この連載は、フリーセックス倶楽部主宰・佐藤麻亜宮が、茶会を楽しむための “お作法” について、簡単にコメントさせていただくシリーズです。

今回は、その第4回。 テーマは、
『茶会参加の手引き④ カップリングアシスト5x5』 です。
連載テーマの一覧表は、コチラに掲載されております

フリーセックス倶楽部 
関連情報 
 
 茶会に参加する女性男性は、大きくは、3つのケースに分類されます。 

 過半数を占めるのが 『常連グループ』。その名のとおり、茶会の流れを理解していて、参加メンバーのほとんど全員と面識があるグループです。 このクラスになると、参加者としてのポジションに加えて、会の運営サポートという役割も担ってくれております。茶会が始まるまでは行動する麻亜宮ですが、当日になると、何にもしない麻亜宮をサポートしてくれる、そんなグループが『常連グループ』です。

 次が、『フレッシュグループ』です。 初参加メンバーや、参加回数の少ない女性男性が、このグループです。 本人は、初めて見る空間に馴染むために、最初は、様子見から入ることになります。同時に、このグループは、常連チームのターゲットになります。これにより、フリーセックス倶楽部のセックスレス化を未然防止しております。

 そして、最後が、『お久しぶりグループ』です。 ここは、インターバルに入る前のポジションによって、常連グループのように振る舞うことができるか、いったんリセットモードになって、フレッシュグループのようなポジションになるか、状況は違ってきます。


 さて、茶会がスタートすると、最初に、『常連グループ』が動き始めます。 もっとも、正確に書くと、『常連の中の、さらに特定の女性男性』が動き始めると書くべきかもしれません。 それは、“お目当ての異性が決まっているケース/相思相愛(?)同士が奇跡的に会ってしまうケース” であります。 限られた時間内で開催される茶会ですから、お目当ての異性が参加している場合は、他の参加者向けの自己紹介もそこそこに、さっさと、ふたりでバスルームに移動することになります。

 そして、ここからは普通の茶会です。 通常は、この後、順番にカップルが出来ていくわけですが、時々、停滞モードになることがあります。 いわゆる、お互いの腹の探り合いという時間帯です。  肌を合わせてみたいと感じる異性が参加しているけれど、今ひとつ、思い切ってアプローチできないケースが、これにあたります。 この場合、本当は、お互いに相思相愛状態になっているけれど、思い切ってアタックできないばかりに、モジモジしているうちに時間だけが経過することになります。 なんとも、もったいない。

 そんな時に有効なツールが、最近の茶会で時々登場するスマホのアプリです。 それが、カップリングアシストツールであります。 これなら、その後の2時間、3時間を有効に活用することができます。

thumbnail_IMG_8848.png

カップリングアシストツールの概要については過去の記事をご覧ください。
  かなり、詳しく解説してありますので(^^♪。



 さて、あなたが参加している茶会・・・・、今ひとつ、最初の一歩を踏み出せない状態が続いていたならば、 「例のゲーム、出動しませんか?!」と、気軽に提案してください。

以上、④ カップリングアシスト5x5 の終わりです。

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