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FSC現場報告

パパへ、感謝を込めて

 フリーセックス倶楽部のオフ会は、参加者ひとりひとりが運営に協力することで成立しています。 趣味のサークルですから、それはそうだろうと言う方もいらっしゃいますが、実は、言葉で言うほど、簡単なことではありません。 運営は一部のメンバーにまかせて、時々、ユーザー的な立場で参加する方が楽ですから。 ただ、そういう参加方法は、客観的には、簡単にわかりますから、おのずと、異性の接し方も違ってきます。 しかたがないことです。

 協力には、いろいろなスタイルがあります。 オフ会を終えて退室する時に、小分けにしたゴミを持って帰ってくださる方もいらっしゃいます。 オフ会開始前に到着して、ドリンク類の買い出しサポートをしてくださる方もいらっしゃいます。 忙しい中、時間を作ってくださり、フードや消耗品を準備してくださる方もいらっしゃいます。 その協力スタイルは、そこに必要とされる負荷の大小とは無関係に、いずれも、感謝される行動です。


 そんな中で、参加者の誰もが認める協力者、というよりは、もはや、裏方を超えて 表のサポーター のポジションを確固たるものにしている存在があります。 その常連会員は、自ら、現場監督と称し、オフ会の運営においては欠くことができない存在になっております。 会員からは、 『マスター』 とか 『パパ』 と呼ばれています。 誕生年月は、麻亜宮と同じです。

 前に書いたようなオフ会当日の、様々な協力行動はもちろん、フードの調達と当日の配膳、消耗品の在庫管理と調達、当日使用したバスタオルの洗濯と乾燥、さらには、それらのオフ会用アイテムを収納した大型スーツケースの保管とオフ会当日までの、会場へのデリバリーなども担当してくださっております。 

 例えば、10月のオフ会では、こんなことがありました。


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※会員専用ブログでも、全文をご覧いただけます。 報告があります。
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