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ビタミンH

先進の超薄型スキン、コンドーム

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妊娠目的以外のセックスでは、スキン(コンドーム)を必ず着用しましょう。

というわけで、今日はスキンの話。


スキン装着時の挿入と、生挿入で異なること、それは大きく分けて、5つの項目があると考えています。 麻亜宮の個人的判断では、次の4つです。


1.スキンの厚みが物理的に提供する、粘膜と粘膜のダイレクト接触の防止。

2.スキンの厚みが物理的に提供する、お互いの体温の交換性能の防止。

3.感染症、性病などの疾病の未然防止。

4.妊娠の回避。

5.生挿入を許す相手とスキン越しの相手との区別による心理的効果。


いろいろと書いてみますが、詰まるところ、「スキンの素材や薄さの進歩」が重要なファクターを占めていることがわかります。


現在に、「ちょっと良いスキン」の標準は 薄さ0.03ミリ。
オフ会に持ち込むスキンも、最近は、0.03ミリが主流です。

そんな中、ついに、薄さ=0.01ミリのスキンが発売されました。
それも、大手メーカー、オカモトから。


実は、ゴムでない素材を使ったスキンで有名な他社が、少し前に、0.01ミリ版を発売したのですが、評判は今一つでした。結局、ウレタン系の素材が、なんとも、微妙というか・・・。

そういう意味では、オカモトが、あのゴム素材ベースで、0.01ミリ版をリリースしたとなる注目されることは明らかです。


はい、さっそく、買ってみました。

IMG_7636.jpg


0.03ミリや、最近は広がりつつある0.02ミリ版でも、それなりに満足、つまり、『生挿入感を男女共に味わうことができました」が、それが、0.01となると・・・。

さっそく、試してみようということで、購入してみたわけです。

今度の一泊二日温泉オフ会、ボジョレー会、クリスマスパーティーでは持参しますので、参加女性の皆さま、ぜひ、麻亜宮の体験レポートにご協力ください。 とりあえず、0.03、0.02、0.01版を順番に使って挿入感をテストしましょう。

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